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Hitachi

株式会社日立公共システム

当社の沿革をご紹介します。

沿革
1986年 ・日立公共システムエンジニアリング株式会社を設立
 本社:東京都千代田区、資本金:1億円(株式会社日立製作所100%出資)
1993年 ・東京都江東区新砂に本社を移転
1995年 ・「厚生年金基金経理パッケージ」(現:企業年金ソリューション)を発売
1997年 ・日立公共システムサービス株式会社を設立
 本社:東京都江東区新砂、資本金:8千万円
 (日立公共システムエンジニアリング株式会社60%、株式会社日立製作所40%出資)
1998年 ・資本金を1億円から2億円へ増資
1999年 ・東京都江東区東陽に本社を移転
・漢字統合管理システム「漢字かなめ」を発売
2000年 ・資本金を2億円から3億円へ増資
2001年 ・株式会社ユニバーサルコムを設立
 本社:東京都江東区東陽、資本金6千万円
 (日立公共システムエンジニアリング株式会社100%出資)
2002年 ・電子自治体ポータルサイト構築ソフトウェア「VESTIBULE」(現:4Uweb/CMS)を発売
・「レガシーシステム再生ソリューション」(現:マイグレーションサービス)を発売
2003年 ・アクセシビリティ・サポーター「ZoomSight」を発売
2004年 ・「ZoomSight」が2004年グッドデザイン賞を受賞
・官公庁・自治体向けWebアクセシビリティソリューションを発売
2005年 ・株式会社ユニバーサルコムを吸収合併
2006年 ・「ZoomSight」が2006年グッドデザイン賞を受賞
2007年 ・「ZoomSight」が第1回キッズデザイン賞を受賞
2008年 ・自治体向け財務会計システム「e-財務」(現:ADWORLD 財務会計システム)を発売
2010年 ・学校向けコンテンツマネジメントシステム「4Uweb/CMS Smile」を発売
・自治体向け人事給与システム「e-人給」(現:ADWORLD 人事給与システム)を発売
2011年 ・「ZoomSight」をクラウドサービスとして発売
2012年 ・「ZoomSight」が第6回キッズデザイン賞を受賞
2013年 ・一般社団法人 プロジェクトマネジメント学会より PM実施賞「奨励賞」を受賞
2014年 ・日立公共システムサービス株式会社と合併し、商号を株式会社日立公共システムに変更
2015年 ・「ADWORLD 財務会計・庶務事務システム」を株式会社日立製作所より製品移管